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  <title>Related Worlds　MEMO</title>
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  <description>サイト「Related Worlds」に関するつぶやき。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 01 Dec 2015 10:23:42 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>おひさしぶりすぎてすみません…&amp;おへんじ</title>
    <description>
    <![CDATA[いよいよ広告が出てしまったので、とりあえず対策としてトップ画像をクリスマス仕様にしました。<br />
お久しぶりすぎてすみません&hellip;春野です。<br />
本当は、リンクの色なんかもこだわりたかったのですが、いささかそこまでのやる気がありませんで、文字色は従来通りであります。<br />
<br />
んーと、最後の更新が４月とか信じられない&hellip;でも事実だ！<br />
今は書く気力がなくてですね、でも書きたいとは思ってるんですよねなんと不思議&hellip;！<br />
<br />
そして、遅ればせながら、当サイト６周年にコメントをいただきまして、ありがとうございます！<br />
以下お返事です。<br />
<br />
浅月さま<br /><br /><a href="http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E3%81%8A%E3%81%B2%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E2%80%A6-%E3%81%8A%E3%81%B8%E3%82%93%E3%81%98" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>お返事</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E3%81%8A%E3%81%B2%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E2%80%A6-%E3%81%8A%E3%81%B8%E3%82%93%E3%81%98</link>
    <pubDate>Tue, 01 Dec 2015 10:23:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>創作関係ツイートまとめpart４</title>
    <description>
    <![CDATA[ほどよくたまってきたので、第４段です。<br />
<br />
過去まとめ<br />
part１&rArr;<a href="http://harunoyuu.ni-3.net/tweet/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81#ps" title="" target="_blank">（2010.11.20～2011.7.7）</a><br />
part２&rArr;<a href="http://harunoyuu.ni-3.net/tweet/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81part%202#ps" title="" target="_blank">（2011.7.23～2012.7.30）</a><br />
part３&rArr;<a href="http://harunoyuu.ni-3.net/tweet/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81part%203#ps" title="" target="_blank">（2012.9.7～2014.6.3）</a><br />
<br />
<br />
今回&rArr;（2014.6.9～2015.4.8）<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://harunoyuu.ni-3.net/tweet/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81part%EF%BC%94" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>ツイートまとめ</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/tweet/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81part%EF%BC%94</link>
    <pubDate>Thu, 07 May 2015 09:42:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>佐竹美保原画展「ファンタジーを描く」</title>
    <description>
    <![CDATA[わたし大好きな挿絵画家の佐竹美保さんが、なんとなんと！ダイアナ・ウィン・ジョーンズ作品オンリーで原画展を開催していただけるとのことで、さっそく行ってきました。<br />
<br />
<a href="http://www.kyobunkwan.co.jp/blog/archives/6413" title="" target="_blank">「ファンタジーを描く　佐竹美保のダイアナ・ウィン・ジョーンズの世界」</a><br />
<br />
東京でやっていただけるなんて、わたしほんとうに関東住みで良かった（泣<br />
とにかく表紙・裏表紙・挿し絵問わずＤＷＪ作品におけるイラスト１００点以上の展示です。そこまで広い会場ではありませんが、平日月曜真昼間（しかも悪天候）という条件で人もはけており、これ幸いと優に９０分はそこに居座らせていただきました。DWJ各作品一点一点に佐竹さんのコメントがついています。すべてを間近で見ることができるので、線の書き方、色の塗り方全部じっくり眺めることができました。本の表紙ではよくわからなかったけれど、あ、ここ白入れてるんだ、とか、一度消しゴムで消したのかな、とかそんなところまでじっくり。とにかく一枚一枚丁寧に描かれており、その技術もさることながらセンスに感動です。<br />
佐竹さんの仕事場の様子も写真で拝見することができます。とてもすごいところでお仕事されている&hellip;！あとあと、どんな道具を使っているか、とか、どんな参考資料を使っているか、とか。『魔法使いはだれだ』のナンやサイモン、クロスリー先生のモデルまでちゃんとわかります。感激です。<br />
佐竹さんのＤＷＪ作品挿し絵といったら、とにかく私はグリフィンが大好きで、あとはドラゴンも大好きで、ネコも大好きで、ウマも大好きで、佐竹さん、とことん参考資料で勉強されているのだな、とこの展覧会を見るとよくわかります。<div><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/IMG_0524.JPG" alt="" width="435" height="326" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></div>『アーヤと魔女』、『ぼろイスのボス』のコーナーでは、撮影スポットが設けられています。<br />
ということで、お言葉に甘えて撮影させていただきました。<div><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/IMG_0525.JPG" alt="" width="436" height="327" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></div>下書きでありながら、この書き込み量&hellip;！！言葉が出ません。<br />
個人的にこれ欲しい&hellip;！と思ったのは、佐竹さん作ベラ・ヤーガ人形です。あれすごかった&hellip;！お部屋に飾りたい&hellip;！翻訳者田中薫子さんの、お手製ボス人形もかわいかった！<br />
<br />
クレストマンシーシリーズの部屋には、ファンの方が佐竹さん宛てに書けるクロッキー帳が置いてありましたので、せっかくなので書かせていただきました。私の本名ご存知の方がおりましたら、ああ春野、テンション上がりすぎて日本語になってないぜと笑ってやってくださいまし。思いの丈をつづりました。<br />
<br />
平日の特典ということで、書籍購入者には展示で出されている佐竹さんのそれぞれのコメントをいただけるそうなのですが、私、文庫版はハウル１．２とグリフィンの年しか持っておりませんでしたので、５冊ほど購入いたしました。<div><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/IMG_0530.JPG" alt="" width="439" height="329" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></div><br />
その中で、『魔法泥棒』に関するひとことには思わずぐっとくるものが。<br />
<br />
これだけの原画展示で大人800円はお得だと思います。ファンの人はもちろん、彼女の絵を見たことがある人はこの機会にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
ちなみに、ツイッターで宣言どおりグッズ大量に手に入れてきました。どれもファンには嬉しいものばかり。<br />
だって、またいつかもう一度開催してくださることなんてないかもしれないじゃないですか&hellip;泣]]>
    </description>
    <category>つぶやき</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E4%BD%90%E7%AB%B9%E7%BE%8E%E4%BF%9D%E5%8E%9F%E7%94%BB%E5%B1%95%E3%80%8C%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%92%E6%8F%8F%E3%81%8F%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Mon, 20 Apr 2015 09:05:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フーラス１６－１更新しました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="color: #ffcc00;"><br />
<span style="color: #ff9900;">だって、あれは夢なのに。</span></span></div><div style="text-align: right;"><span style="color: #ff9900;">――Syrma</span></div><br />
<br />
『魔法の石フーラス』一幕第十六章に突入です。<br />
ええと、特に語ることないんですよね。（この記事更新まで一晩空けたくせに）<br />
ところで私は副隊長が心配だ。彼一体どうしてる。<br />
<br />
<br />
話は変わり、首都圏近辺では桜の時期が終わってしまいました。私にとって、春の一大イベントといえば桜の撮影に行くことです。<br />
今年は相棒EOSくんに慣れてきたことで、昨年よりは上手に撮れたかなと思っています。<br />
<br />
<div><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/sakura2.jpg" alt="" width="437" height="291" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /><br />
<img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/sakura11.jpg" alt="" width="435" height="289" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /><br />
でもやっぱり天気にだいぶ左右されてしまうので、曇りの日でも上手に撮れるスキルがほしいです。<br />
<br />
いつも拍手・ランクリありがとうございます！</div><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>魔法の石フーラス</category>
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    <pubDate>Fri, 10 Apr 2015 13:02:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フーラス番外編「イロンデル」更新しました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="color: #ff99cc;"><br />
<br />
あなたは、わたしのイロンデル？</span></div><div style="text-align: right;"><span style="color: #ff99cc;">――Syrma（８歳）</span></div><br />
<hr /><br />
【ストーリー情報部よりお送りいたします】<br />
こちらのお話。ご提供いただきましたのは、本編でご活躍中（？）のアレック様でした。<br />
わたくしどものインタビューにお答えいただきましたご回答によりますと、どうやらアレック様は今回の番外編『イロンデル』におきまして、その詳細をご存知であらせられると同時に、「落ちたツバメの子は無事に他のきょうだい達と空を飛んでいたそうです」との情報をいただきました次第でございます。その情報の出どころについてはお教えいただけませんでしたが、一言、「これはカウントに入らない」となにやら不本意気にお話ししておられました。果たしてカウントとはなんでございましょうか？<div style="text-align: right;">〈ストーリー情報部　HARU=NOデスク〉</div><hr /><br />
ということで、『魔法の石フーラス』５周年企画の番外編「イロンデル」を掲載いたしました。<br />
イロンデルとは、フランス語でツバメのことです。スワローより響きが良かったので使わせていただきました。<br />
今回、ツバメについて参考サイトがありますので、リンクを張らせていただきます。<br />
「八王子・日野カワセミ会」さまより「ツバメＱ＆Ａ」（<a href="http://kawasemi.fan-site.net/research/tubame/tubame_qa.html" title="" target="_blank">http://kawasemi.fan-site.net/research/tubame/tubame_qa.html</a>）とてもくわしく書かれています。たいへん参考にさせていただきました。<br />
本編を詳しく読んでいただいた方の中には、今回の話に「ん？」と思う点があったかと思います。この話は、最近（と言っても一年前）になってアレックに教えてもらった話なので（これはほんとうにそうなのです）、実は私もこんな話がシルマの過去にあったなんて知りませんでした。じゃあシルマはどうして一言も教えてくれなかったのか、と言えば、たぶんこれはあくまでも「シルマとイロンデル」の話なのであって、ブライアートがどうとか関係ないからなのだと思います。アレックも当然、そのつもりでいるようなので本編には一言も出てきていません。<br />
<br />
さて、そう言ったところで、ツバメの話を。<br />
フランスでは、「<span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 21px;">Je&nbsp;reviens」の意味で、ツバメは喜ばれるシンボルなのだそうです。<br />
</span><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 21px;">「Je&nbsp;reviens　＝　また戻ってくるよ」<br />
この言葉ほどフーラスという話に似合うものはないでしょう！　と跳び上がりました。<br />
もともとツバメは私の好きな鳥です。昔、ツバメが主役の話なんかも書いていたりしました（序盤で止まったけど）。<br />
なのでこうしてツバメを登場させることができたのは、とても嬉しく思います。<br />
<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>魔法の石フーラス</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%81%AE%E7%9F%B3%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9%E7%95%AA%E5%A4%96%E7%B7%A8%E3%80%8C%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%80%8D%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 06 Mar 2015 13:47:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>鉄道（＋拍手返信）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/IMG_0312.JPG" alt="" width="441" height="331" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></div><br />
友人と東京駅100周年催し物めぐりをしてきました。<br />
「鉄道博物館」と、「旧新橋停車場 鉄道歴史展示室」、「東京ステーションギャラリー」。<br />
鉄博は埼玉県民ながらこのたび初めて行きました。すごかったー！歴代の車両がたくさんあって、大興奮でした。<br />
<br />
写真は、東京ステーションギャラリーにて展示中の、現在の東京駅構内の模型。天井から吊るされる模型には、地上から地下まで、東京駅のみならず大手町や有楽町駅までの地下通路もあります。撮影OKとのことでしたので、ばんばん撮らせていただきました。<br />
<br />
<br />
<br />
フーラスに拍手・ランクリありがとうございます。<br />
以下は拍手コメントのお返事です。<br /><br /><a href="http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E9%89%84%E9%81%93%EF%BC%88%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E8%BF%94%E4%BF%A1%EF%BC%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>お返事</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E9%89%84%E9%81%93%EF%BC%88%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E8%BF%94%E4%BF%A1%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Mon, 02 Feb 2015 06:50:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フーラス１５－５と６更新しました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="color: #800080;">　<br />
　<br />
「陛下がああおっしゃったのです。でしたら、私は好きにやらせていただこうじゃありませんか」</span><div style="text-align: right;"><span style="color: #800080;">――Paul Simon</span></div><br />
久々のフーラスです。<br />
しかも同時に２ページ更新だなんて&hellip;！（単に１ページに収まりきらなくなってしまっただけのことです）<br />
サイモン先生、大暴走の回でした。<br />
なんやらもう大変難しいことを言っているようですが、私に言わせれば、要するに『愛』でしょ、『愛』と。まーこれ言ってしまったら元も子もないと言いますか&hellip;&hellip;。ですが、数々の物語を読んで育った私にとってはやっぱり『愛』は大変強い力だと思っています。恋愛に限らずとも、友愛や親子愛、きょうだい愛。師弟、主従関係や、飼い主とペットの関係だって。誰かを大切に思う気持ち、守りたいと強く思う気持ちは何より勝るものだと思います。当然そこには損得なんていらないんですよ。物語に出てくる、糸読み師が調べる『糸』は、つまりそういう関係を指していると言っていいかもしれません。<br />
じゃあ、サイモン先生曰く、特殊線を持った主人公二人がそういう糸の関係になっているとして、アレックのもう一つの糸はいったい誰を指しているの、と。シルマがこれでやきもきするなんて私はいやだなーと思うけれど、うーん。はたしてそれがどうなるか。<br />
<br />
なーんていうことを言いつつ。<br />
今のウィルバーが兄に対してひどい態度をとるようになった理由の一つは今回の更新ページにあります。ブレットが嫌いだからなどという理由ではなく。<br />
<br />
さて、フーラスのページを少しだけいじりました。各章タイトルのページを追加しています。これによって、章をまたいで読み続けていただく方に、章が切り替わることがはっきりわかるようになったのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
拍手・ランクリいつもありがとうございます！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>魔法の石フーラス</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%81%AE%E7%9F%B3%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9%EF%BC%91%EF%BC%95%EF%BC%8D%EF%BC%95%E3%81%A8%EF%BC%96%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 30 Jan 2015 09:51:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>御神籤（＋拍手返信）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/IMG_0283.JPG" alt="" width="429" height="322" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></div><br />
<div style="text-align: left;"><span style="color: #ff99cc;">さくらばな　のどかににおう　春の野に</span></div><div style="text-align: left;"><span style="color: #ff99cc;">蝶もきてまう　そでのうえかな</span></div><br />
<br />
素適なうたをひいたので、これは書きとめておこうと思いました。<br />
今年の初詣、御神籤は大吉でしたー！<br />
私の初宮参りは岩槻の久伊豆神社でしたので、毎年久伊豆神社には必ず一度はお参りします。一年ぶりに訪れましたら、なんと拝殿がぴかぴかの新築になっているではありませんか。どうやら昨年「平成の大造営」を行ったそうです。<br />
本日は玉敷神社（埼玉県加須市）と、鷲宮神社（埼玉県久喜市）、久伊豆神社（埼玉県さいたま市岩槻区）、茂呂神社（千葉県流山市）をお参り。<br />
玉敷神社は久伊豆神社の総本社ということもあり、以前から訪れてみたかったところでしたのでいけてよかったです。鷲宮神社はまあこちらは有名どころですので、大変なにぎわいを見せておりました。<br />
<br />
<br />
さて、１月１０日締め切りの童話の公募の情報を先日お知り合いの方から教えていただきまして、できれば挑戦したいと思っていたのですが、どうにも書けませんでした。話のネタをなかなか思うように組み立てられなかったのが原因です。そもそも「書くぞ！」という気になれなかったのがよくなかった。<br />
職場の上司からも、また別で児童文学賞の公募の情報を教えてもらったのですが、今月末締め切りだけどたぶん今回はこのまま見送りになりそうな&hellip;。<br />
やる気よこい！と思いつつ、そもそも書き始めなければやる気もなにも出てこないのになあ、とただいま絶賛クヨクヨモード真っ最中です。<br />
<br />
<br />
ここ最近、当サイトにしては多くの拍手をいただいております。ありがとうございます。<br />
以下は、拍手のお返事です。<br /><br /><a href="http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E5%BE%A1%E7%A5%9E%E7%B1%A4%EF%BC%88%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E8%BF%94%E4%BF%A1%EF%BC%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>お返事</category>
    <link>http://harunoyuu.ni-3.net/%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E5%BE%A1%E7%A5%9E%E7%B1%A4%EF%BC%88%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E8%BF%94%E4%BF%A1%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 11 Jan 2015 13:55:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>謹賀新年</title>
    <description>
    <![CDATA[結局のところ、昨年は年末のご挨拶ができませんでした。<br />
<br />
新年あけましておめでとうございます。<br />
旧年中は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
今年は書いて書いて書きまくる年にしていきたいものですが、いまだなかなか書けずにいます。学生の頃のあの熱はいったいどこへ行ったのか&hellip;。（探し出して見せますとも！）<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><img src="//harunoyuu.ni-3.net/File/IMG_0266.JPG" alt="" width="426" height="320" />&nbsp;</div><br />
さて、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』がはじまりました。<br />
個人的に私は戦国時代が好きなので、幕末はちと苦手なのですが、今回のキャストときたら！なんと豪華なのでしょう！<br />
大河といえば、私はOPに毎度感動させられます。『軍師官兵衛』もよかった！でも今回はさらにそれを上回るような感動があります。<br />
公式サイトにタイトルバック担当のチームラボがインタビューに答えていました。すっかり読み更けてしまいました。出てくる鳥は八咫烏だったんですねー！<br />
書を、水墨画を、立体的に表現する。にゃーかっこよい！<br />
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ということで、しばらくはOPと寅次郎兄と伊之助さまに注目しつつ観ていけたらいいなあと。]]>
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    <category>つぶやき</category>
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    <pubDate>Tue, 06 Jan 2015 07:25:21 GMT</pubDate>
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    <title>メリークリスマス！＋セルティナ更新</title>
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    <![CDATA[みなさま、メリークリスマス！<br />
ただいま２４日夜の２３時をまわっているところですが、日本中の子どもたちがサンタクロースを待って待って待って、お出迎えのために普段は散らかっている部屋をちゃんとキレイにして靴下並べて、「早く寝ないとサンタさんこないよ」と言われてささっとベッドでぐっすり寝ているのかと思うと、関係ないけどなんだか幸せな感じがします。そして明日の朝は届いたプレゼントに「わー！！」と騒ぐ家庭がたくさんなんだろうな。<br />
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今月はほとんど書けていないので更新もなく申し訳ないのですが、とりあえず、「セルジュとティナ」の第９話だけはクリスマスイブの話が入ってくるので、今日更新しないでいつするんだ！という気合のもと、更新させていただきました。<br />
あまり楽しい話ではありません。でもここからちょっとずつお互いの（特にセルジュの）意識が変わりはじめるのではないかと思います。と、適当なことを言っちゃう。<br />
ちなみに今回のテーマは、「今ほしいもの」でした。<br />
つがいの白い鳩のオーナメントというと、私は真っ先に「ホームアローン２」を思い出します。クリスマスといったらこれ！大好きな映画です。<br />
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それではまた、今年中にあと一度くらいはこちらでご挨拶ができたらいいなと思っています。]]>
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    <category>短編小説</category>
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    <pubDate>Wed, 24 Dec 2014 14:31:42 GMT</pubDate>
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